のぶログ (THE WEBLOG WITH OSAKA DIALECT)

大阪人の、大阪人による、大阪人のため・・・のブログ!?

ブログランキング

ブログランキングに参加しています。 面白い!と思ったらクリックしてあげて下さいm(_ _)m



にほんブログ村 歴史ブログへ

にほんブログ村 歴史ブログ 地方・郷土史へ

にほんブログ村 歴史ブログ 近代化遺産へ

よろしく!








blogram投票ボタン






ブログ内検索

プロフィール

BEのぶ

  • Author:BEのぶ
  • 自称「ブログエッセイスト」ことBEのぶです。
    昭和史をライフワークにしていますが、平成ももうすぐ30年経ち、昭和が遠い過去になりつつあります。
    昭和も遺産・遺物を探れば立派な「考古学」となります。題して「昭和考古学」。ジャンルは遊郭・赤線跡から鉄道、そしてすっかり忘れ去られた歴史を掘る「昭和の考古学者」として、昭和の名残りを通して考察する旅を続けています。

    基本は標準語で書きますが、エッセイは大阪弁で書いていきます。

質問・お問い合わせはこちら

名前:
メール:
件名:
本文:

人気ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

■■■漢字を忘れた時・・・

日本人は、日常生活に漢字をよー使います。
漢字があらへんと日本語自体が成り立たんちゅーくらいに、
日本文化に多大な影響をもたらし、そして骨の髄まで染み付いてる、
日本最大の輸入物であり、そして「舶来物」でおますなー。

漢字ゆーのは、元はと言うと中国が起源の文字でおます。
今や、現役で生活上で使われとる世界唯一の表意文字になってもーたけど、
中国での漢字の使用が確認されとるんは紀元前2000年くらいの、
ゆー王朝の時にさかのぼります。
それ以前にも、中国には文字が使われてたことは確認されとるんやけど、
それが今の漢字と直接結びついとるっちゅー確証は、まだ研究中ですねん。
それから春秋戦国時代っちゅー、700年くらい続いた戦乱の時代には、
漢字を媒体にした共通文字が生まれてたっちゅー説もあります。
それから最初に中国を統一したになって、バラバラやった漢字を統一して、
次の漢~三国志の時代くらいには、今の漢字の隷書体、楷書体などの書体が確立してたらしいですわ。

で、日本に漢字が伝わったのは、実はよーわかってまへん。
聖徳太子の頃とも言われとるし、その前から伝わってたとも言われとるんやけど、
まあ、奈良時代言われる天平文化が花開いてた頃にゃ、漢字っちゅー舶来文字が公文書として使われてたことは確かですわ。
それからひらがなカタカナゆー日本独特の文字が生まれた、
ちゅーんは、誰も知ってることやろーと思います。
漢字に大きな変化が生まれるんは、今から約200年前の明治初期の頃ですねん。
この頃になって欧米の文化が、集中豪雨のように日本になだれ込んできたんやけど、
その時に当時の賢い人たちが、その欧米の概念に合わせた漢字語をどんどん作っていきましてん。
歴史・政治・経済・文化・哲学・演説
えとせとら・・・。
ワシらが普段何気に使ってる熟語は、たいてい明治時代に作られたもんなんやわ。
もちろん中国にそんな熟語はおまへん。むしろ漢字学的にゃヒッキー状態やったさかい、
漢字の発展は古代からほとんど変化なしやったんですわ。
それが明治の日本の変化で、中国の漢字にも影響を受けて、
日本に留学した中国人留学生が「カンニング」するゆー形で中国に持って帰って、
現代中国語の単語の主流みたいになってますわ。
簡単にゆーたら、プレステっちゅー本体を生み出したんは中国やけど、
ドラクエとかFFとかの名作ゲームは日本が生み出した、って表現したらよろしい思いま。

で、おもろいことに、日本は何回か漢字を日本語から失くそうとしたことがありますねん。
一回目は、明治時代の文明開化の頃。
この時は、
「日本語を捨てて公用語をフランス語にしてしまえ!」
っちゅー節操もあらへんことを言った某権力者がおって、
実際にすべてフランス語で授業する実験学校までできたらしいけど、
結局いつの間にかその話はなくなってまいました。

2回目は昭和初期、太平洋戦争直前の頃。
アメリカとの戦争がほとんど避けられへん頃に、中国でも全面戦争に入ってたんやけど、
敵性言語の英語を使わん運動をしてる最中、
「ほな、中国も敵国やさかい、漢字を廃止しようや」
って話が、議会でマジメに討論されてたそうですわ。
でも、これもいつの間にかおじゃんになってまいました。

3回目は戦後間もなくの頃。
進駐軍の教育担当に、日本語ペラペラの担当官がおったんやけど、
(一説によれば、この担当官が日本語を勉強する時に、漢字の学習にえらい苦労した鬱憤晴らしとも言われとるみたいですわ)
「漢字なんかややこしいだけやから廃止してまえ」
とばかりに全部ひらがな・カタカナorローマ字にしろというプランが出ましたんやわ。
進駐軍ちゅー当時の政府よりも上におった機関が言い出したさかい、
政府もあんまり文句が言えず、
これも実験学校とかを作って試験はしたらしいけど、
これも、もう日本文化の土台骨の髄にまで行き渡ってる漢字を廃止することは、
日本文化の破壊を意味する、ということであっけなくおじゃんになりました。
明治時代くらいやったら、政府の強権発動で漢字を廃止できへんことはなかったと思うんやけど、
もし、この時ホンマに公用語がフランス語になってたらどないなってたやろ?
このブログもフランス語で書いてたんやろな・・・(笑
* * *
で、本題からごっつい離れてもーたさかい、話を元に戻しますわ。

漢字をずっと生活でつこてても、人間である以上ド忘れゆーことがありますやん?
漢字が出てくるよーで出てこえへん、どない考えても、何か出てこえへん、
なんか便秘がなかなか解消さえへんことはよーあると思うけど、
そん時は、日本語、つまりひらがなとカタカナで書き換えることもできます。
現存する日本最古のカタカナゆーのは、お経の読み方を忘れた坊さんが、
漢字の横に発音を書いてたカンニングペーパーゆーくらい、
その「ふりがな」の歴史は古いもんがありますんやわ。

日本は、そんな発音を表す文字、専門用語でゆーたら表音文字ゆーんやけど、それがあるからまだええものの、
本場中国とか台湾・香港じゃどないすんねん??
ちゅー素朴な質問が、マイブログのあるコメントの中でありましてん。
確かに、こりゃ素朴な疑問やと思いますわ。
中国語は、漢字ばっかしっちゅーイメージがあるけど、
実は・・・ホンマに漢字ばっかしですねん。
時代の最先端のはずのインターネット用語まで全部漢字やさかい(台湾・香港は一部ちゃうけど)、
インターネットカフェに行って
 「インターネット」 
ちゅー、インターネットカフェの世界共通語のはずの単語が通じへんかった国は、世界渡ってただ一国、中国だけでしたわ(笑

そんな漢字オンリーの中国人も漢字をド忘れすることはあります。
その時はどないするのか?ちゃんと手段はありますねん。

中国語には、ピンインっちゅー、中国語の発音のローマ字表記があって、
外国人が中国語を勉強する場合、まずはこのピンインを徹底的に覚えさせられるんやけど、
中国人も同じで、小学校1年の時は、日本人の小学校1年生がまずひらがなとカタカナをやるように、ピンインを勉強しますんやわ。
中華人民共和国になってからは、このピンインを普及させよーとしとるんやけど、
ほな、漢字をド忘れした時は、ピンインを書くんか?
まあ、そないな人もおるけど、そないな人は大学生クラスのエリートクラスの人だけですわ。
大学生クラスの秀才でも、ピンインで書く人は、外国人に対して中国語を教える時とかの、
まあ特殊な状況下の時くらいやと思いますわ。
せやけど、ワシら中国語を知ってる外国人は、ド忘れしたらピンインで書いてますわ。
その方がよりわかりやすいし、中国語の発音はカナじゃ表現不可能な発音が多いさかい、
ちょっと限界がありますんやわ。
中国語を勉強する時は、このピンインは徹底的に勉強した方がええし、イヤでも独学を除いたら徹底的に暗記させられますわ。
さもないと、辞書も引くことができまへん。
さっきも、実は「ピンイン」の漢字をド忘れしてもーたんやけど、
ピンイン表記のPin yinを知ってたせいで、
電子辞書でpin yinって入力したらすぐ出て来ました。

そんなことどーでもええから本題に入れって?
ほな、大多数の一般人民が漢字を忘れた場合、ドないするんか?ちゅーことやけど、
それは・・・、
同じ発音の、別の漢字を当てはめる
ことなんですわ。
日本もそうやけど、漢字にゃ発音が同じのもんがいっぱいおます。
その同音異義語に近いもんを、適当に当てはめて発音を同じにしたら、
「なんかこの漢字おかしいけど・・・」
とは思いつつ、読んでみたら意味がわかった、ってことだす。
これは、中国人とメールとかFAX、手紙のやりとりしてたら、
たまにやけどありますわ。
特に、チャットやってるとホンマにこれが多いですわ。
「お前、漢字間違っとるやんけ」
とは心の中では思ってても、まあ漢字を度忘れしたんやろーなーと思って、
いちおうは放置しとります。

ワシは中国におるとき、500%ボランティアで日本語を勉強しとる中国人に、
課外授業って名目で教えてたことがあったんやけど、
日本語の発音のメモの仕方が人によって変わってておもろかったんですわ。
大学で専門として勉強しとる学生は、やっぱ地方の秀才が多いさかい、
ピンインはおろか日本語のヘボン式ローマ字もマスターしとる人が多くて、
ワシの発音をひらがなやカタカナ、もしくはローマ字で書いてる人が多かったんやけど、
高卒レベルで、そこらの語学学校で勉強しとる人、もしくは独学でやってたり、大学生でも第二外国語レベルの人は、
発音をやっぱり漢字で書いてましたわ。
例えば、「こんにちは」を

「空尼七瓦」

って書く感じでんな。(これで中国語やと「こんにちは」って発音になりま)
そう、これが中国人流のルビ振りですねん。
なんか「夜露死苦」みたいな滑稽ささえ感じるけど、当の本人は冗談で書いとるわけはなく、いたってマジメだす。

これは北京語、つまりワシらが一般的に「中国語」とか「チャイ語」とか言ってる共通語(中国語で「普通話(プートンフアー)」と言います)の世界やけど、
もっとややこしいんが方言の世界。
方言ゆーのは、元々は口語・話し言葉の世界やさかい、文字は要らんゆーたらそうなんやけど、
やっぱり文字不要でも限界がありますわな。
そないなことゆーとるワシも方言でブログ書いとるわけやけど、
ホンマ読みにくいやんけ、って思っとる人はおるのは百も承知でっせ~。

中国にももちろん方言があって、その方言同士の差は、英語とイタリア語くらいちゃう、
少なくても、方言を勉強する時はそれくらいの差があるって頭に入れときやー、ってワシは豪語しとるんやけど、
中国の方言も、話し言葉から発展しとるさかい、文字で表現できへんことがありますねん。
中国の方言を勉強したらわかるんやけど、時々□って空欄があって、
その上にローマ字で発音を書いてる時があるんやけど、
これは何も意地悪しとるわけやおまへん。ホンマに適当な文字があらへんだけですねん。

そん時はどないするんか。これも同じ発音の漢字を当てはめる時がありま。
それがかなり顕著なんが、広東語ゆー方言だす。
広東語は、中国南部の広東省とかで主に使われとる、使用範囲はあんまし広いとは言えん地方方言なんやけど、
その言語範囲に国際都市の香港とマカオが控えてる上に、
広東系は華僑も多くて、欧米や日本の横浜のチャイナタウンでは広東系華僑が大半ですねん。
そのせいか、中国でもいちばん有名な方言になってもーた感じがするんやけど、
この広東語は、中国の方言の中でもいちばん文字が発達した言葉としても有名なんですわ。
中国の方言のうちで、北京方言を除いて唯一方言で手紙が書けるし、広東語でブログ書いとる香港人もおるくらいなんやけど、
そないゆーてもやっぱ限界があります。その時は、ホンマジグソーパズルみたいに漢字をバンバン当てはめていきます。
もちろん、本来の漢字の意味はほぼ無視状態ですわ。

例えば、広東語でお金の単位の「元」を、「マン」と言います。
中国語では「ユエン(「元」をそのまま読んだら)」、または「クワイ(口語でよく使われます)」って言うことから、
中国語と広東語が、同じ「中国語」ながら全然ちゃうことがわかると思いま。
この「マン」を漢字で書いたらどないなるか?
これが厄介なことに、人によってちゃいますねん。
中国広東省広州では「文」って書く人が多くて、香港では「蚊」って書く人が多いですわ。
日本で売ってる広東語のテキストも、「文」って書いてるのもあれば「蚊」って書いてるもんもあるし、
もっと他の漢字を書く人もおるし、
「漢字などあらへんわい」
とばかりに□(空欄)で表現する人もおります。
さらに、香港とか行った人はわかると思うけど、店の表示はほとんど「元」のはずですわ。
(香港はたま~~に「蚊」て書いてる店もあり)
「元」は広東語で発音したら「ユン」なんやけど、「元」って書いてもやっぱり発音は「マン」。
一体どれが正解やねん!?って頭が混乱するかもしれへんけど、
全部正解です、としか言いようがありまへんわ。

つまり、「マン」っちゅー発音に符号する漢字を勝手に当てはめとるわけなんやけど、
これが台湾に行ったら、またまた事情がちごてきますねん。

中国語の発音表記は、中国、厳密にゆーたら中華人民共和国ではピンインを使うんやけど、
台湾では、中華民国時代に規定された注音符号ゆーのが使われとりますんやわ。
もちろんローマ字もあるけど、台湾で中国語を勉強したら、ピンインの代わりにこれを徹底的に覚えさせられます。
これがまあ、なんか漢字のできそこないっちゅーか、象形文字を省略したっちゅーか、
ちょっと覚えるには苦労するもんで、ワシも台湾におってもこれだけは完全にマスターせーへんままですわ。
注音符号については、ここを見てくれたら詳しく、そしてマニアックに書いてるさかい、興味ある人だけ見てくれたらええけど、
台湾ではこの注音符号を日本語のカナ代わりに使ってますわ。
台湾製の漫画なんかを見たら、漢字じゃ表現できへん表現を注音符号で表してたり、
本の中で日本語のひらがなが書いてたりしたら、読み方を注音符号で表現しとることがありま。
ワシが台湾におった8年前は、牛丼の吉野家のメニューにもあって、
「丼」ゆーんは日本独特の漢字やさかい、台湾人にゃ馴染みはありまへん。
せやさかい、「丼」の上に注音符号をフリガナのように書いて、こない発音するんですよー、って書いてましたわ。
ちなみに、発音は「ドン」ってそのままでした。
蛇足やけど、今はないけど吉野家の牛丼は、
中国・香港:牛肉飯
台湾:牛丼

と表現方法がちゃいますわ。
そして、台湾は日本語がしゃべれる世代もおるさかい、彼らは発音をきれいなひらがなカタカナで書いてくれまっせ。

こないな漢字・・・やのーて感じで、ルビ振りにも一苦労、そして一工夫があっておもろいですやろ。
これでわかりましたか?バサラはん。
スポンサーサイト

テーマ:中国
ジャンル:海外情報

コメント

■ NoTitle

>マリウスはん
こないなとこに反応してくれておおきにだす(笑

>私は世界遺産めぐりが好きで、
>色々な国に行っていますが、
ワシも20代はほとんど海外ウロウロしとったけど、それで気付いたんは、日本のことを知らなすぎって中間結果にたどり着きましたわ。
プリを買ったんも、しばらくは国内に集中して日本のことをもっと知らんとあかん、と思ったんもあるけど、
海外は海外、国内は国内でまたちごた刺激がありまんな。老後はもちろん海外放浪させてもらいます(笑

>のぶさんは仕事で長年行かれていたので、
>とても良く知っていらっしゃいますね。
おおきにだすm(__)m
まあこれでメシ食ってるよーなもんやし、何回も中国と縁を切ろうと思ったけど、もう腐れ縁やと思って諦めとります(笑


>中国は何処もそのような状態なのですか?
中国に行って受ける最大カルチャーショックショックは、まあトイレですやろな(笑
これは、中国が非文明的とかそーゆー問題やのーて、完全に文化の世界ですやろな。ワシは未だに中国の公衆トイレで用を足せまへん・・・。
せやけど、都市の中心部の、外国人が立ち寄るよーなとこは「改善」されてきたけど、中国人しかこえへんよーなとこは、今でも変わってまへん。
むしろ、高速バスで田舎の何もあらへんとこで休憩したりした時のトイレは、もうカルチャーショックどころのレベルやおまへんでー。
トイレゆーても地面に穴掘ってるだけやさかい、ほとんど「野○○」状態ですわ・・・。
特に女性が悲鳴を上げてたんが内モンゴルとタクラマカン砂漠。
地平線で遮るもんが何もあらへんし、トイレももちろんなし、100カ国渡り歩いた女性(日本人)も、さすがにこれは世界一困った、と汗汗もんでゆーとりましたわ(苦笑
2006/03/30 URL のぶ@大阪 #- 

■ 中国ネタが楽しい!

一昨年中国(西安、敦煌、北京)に行きました。のぶさんの中国ネタを「フフッ」と笑いながら見ています。のぶさんは仕事で長年行かれていたので、とても良く知っていらっしゃいますね。私は世界遺産めぐりが好きで、色々な国に行っていますが、中国も3000年の歴史を感じる素敵な国ですね。でも、課題が一つあるとしたら、「トイレ」かな?!北京の公衆トイレに入った時の話ですが、ドア側に向いているうえに隣の友達?らしき人とオープン・ザ・ドアー状態で話をしながら用をたしていました。
又、西安では私の背丈ほどの仕切りでドアも真ん中だけドアーには恥ずかしい思いをしました。2008年はオリンピックもあるのですから早く改善しないとと他の国なのに心配になります。
中国は何処もそのような状態なのですか?
ps.北京の逆バンジージャンプに乗りたかった(後悔(++)
2006/03/30 URL マリウス@本人 #- 

■ 

>バサラはん
ピンインは、中国語勉強してる人しかわからんと思いますよ。逆に言うと中国語勉強してる人で知らん人はおらんとは思うけど。

>中国やと日本より漢字の種類多いんですかねぇ?
これ、常用漢字の数はほとんど変わらんって言われてます。
2005/12/16 URL のぶ #- 

■ 

遅レスすまそ^_^;
なるほど適当な漢字を当てはめるのだったとは(笑)
そしてピンインなんて存在初めて知りました・・・(遅すぎ?_| ̄|○
やっぱ中国やと日本より漢字の種類多いんですかねぇ?
2005/12/16 URL バサラ #- 

■ コメントの投稿










トラックバック

≫ http://parupuntenobu.blog17.fc2.com/tb.php/233-a12bf013
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)